この寸法が大きすぎず小さすぎずで落ち着いたのはいいのだが、サイズさえ合わせればなんでも互換性があると、どんどん新規格を作るのはどうかと思う。
CD は650MB。DVDは4.7GB、ブルーレイは50GB?、どんどん増えて1TBの光ディスクも開発されている。上位互換でブルーレイレコーダーには CDやDVDがかかる。
多少のメリットはあるがプレーヤーが安くなった今ではそれほどでもない。それに書き込みは出来なかったりするわけだし光ピックアップや回路も別に用意しているわけで互換性があるのはメカ部分だけなんだよね。
VHSやベータのように外形が違わない。だけどそれによって不便なのDVD+ RとかCD-WRとか明記しておかないとタイトルだけでは再生出来るかどうかわからないという状況がどんどん増えてきた。12cm規格は10種類では済まないのではないか。
せめて色で分けるとか生産した時点で分別して欲しい。