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2007年05月 アーカイブ

2007年05月02日

Panasonic vs SONY

業務用ビデオ分野においてはいいライバルではあるが放送現場のシェアはMac vs Windowsくらい引き離されているのではないだろうか。近年めきめき存在感が出てきたパナソニックだがどうしても放送局に攻めきれない。これはあまりに普及してしまったベータカムの影響で、撮り貯めたアーカイブのほとんどがベーカム、報道用のカメラがほとんどベーカムといった状況で異なるフォーマットに切り替えるタイミングが見えないのだ。かなり先進的なパナソニックのP2システムだがCATVやパッケージビデオ、映画製作などの導入にとどまっている。オリンピックではかなり強力な営業攻勢で導入されているようだが次に続かない。

そんな寡占状態の放送局のSONYなら互換性を持たせた機材を作ればいいのにと思うのだが一向にそのような動きもない。そう考えると放送関係に携わるプロダクションはどうしてもSONY系の機材でそろえざるを得ないわけで選択肢は狭い。地デジハイビジョンに関してSONYで選べるフォーマットはHDV、AVCHD、XDCAM、HDCAM、HDCAM-SRがある。
他社と互換性があるのは民生フォーマットのHDVとAVCHDだけだが放送局ではサブシステム程度と捉えてているようだ。

地デジが導入される当時はHDCAMしかなかったというのもありほとんどがHDCAMベースのシステムになってしまっている。ところが一般のテレビが地デジに変わると共にフルHDという言葉が一気に普及してきた。液晶テレビ、プラズマテレビともに半分くらいはフルHD対応になってきた。最近ではハンディカメラでさえフルHD記録を売りにしてきた。
そうなると放送システムがフルHDでないことが一般に知られる前に切り替えたいという要求が出てくる。SONYにしてもPanasonicにしても放送機器も民生テレビも売っているので販売に影響が出てくる。

放送しているコンテンツがフルHDでもないのにフルHDのテレビは綺麗だと売っているのはちょっと問題である。放送機器でフルHDになっている機材は意外に少ない。なによりも放送しているmpeg2TS自体がフルHDでない。要するに収録、モニター、送出などほとんどが1440クラスで作られているということなのだ。

今年に入ってからフルHD対応の業務用機器が発表されてきたが光ディスクだったり半導体メモリーだったりする。これらが放送局で採用される可能性は低い。
現状でも混乱するほどのフォーマットが存在するがまだこれからも新しく登場する可能性は大いにある。

2007年05月07日

違いがわかる男

カッコつけて言ってる訳ではないが昔わからなかった違いもその分野で長年やっていると微妙な違いがわかるようになるということだ。
レンズの違い。若かりし頃カメラ小僧のように一眼レフを持ちまわっていろんなものを写していた。画角が変わるのが面白く交換レンズもいろいろ持っていた。しかし高価なレンズと安いレンズの画質差がわからなかった。雑誌なんかには評論家がいろいろ書き連ねていたが本当に違うのか?と。
しかし最近ではその違いが顕著にわかるようになって来た。ハイビジョンになるとどんなビデオカメラでどの程度のレンズで撮っているのかなどなんとなくわかる。

音に関してもつい近年まで違いには気がつかなかった。違いがわかるといってもハイファイオーディオのような繊細な違いは全く区別が付かない。あくまでも周波数バランスとか歪がどうのという程度なのだが。それなりに気にして詳しく観察するとどんな分野でも微妙な違いがわかってくるもののようだ。コーヒーやビールの味が違うように。気にしない人にはみんな同じなのだ。

2007年05月08日

地デジ受信機普及率は27.8%

アナログ停波の認知度は、93.9%となっている。
この調子で行けば2011年のアナログ停波は予定通りに行われるのではないだろうか。視聴側は安くなった地デジテレビを買えば済むのだが制作側はそう簡単にいかない。
ただ放送が地デジハイビジョンになっても4:3の素材は流せるわけで未だゴールデン番組でも4:3のコンテンツも多い。そうは言っても世の中のテレビが全てハイビジョンになってしまっても4:3で制作しているというのはどうなのかと思ってしまう。

ここは「バスに乗り遅れるな」ではないが最終便のバスに間に合えばいいかなと考えてみる。実際ハイビジョン化によるメリットが広告スポンサーに感じ取ってもらえないのが現状だ。かなり低価格になったとはいえまだ使えるSD機器を廃棄して割高なHD機器に入れ替えても制作費に転嫁できないわけで無駄が多い。
現状のSD機器が陳腐化したときが買換え時かなと

2007年05月09日

気になっていた椅子ゲット

家具屋さんで見つけたのだが一度は買うのを諦めた。というのもこういう家具は買ってしまってから邪魔だと思ってもなかなか処分できないからだ。
で、半年位してからまた気になって覗いてみた。するとなくなっていた。ないと欲しくなるのが人情。かといって注文する気もないので惜しいことしたなぁとすぐに諦める。
たまたま別件でまたおなじ家具屋に行ったらなんとまた置いてあるじゃないですか。
これは買うしかないでしょうということでお持ち帰りしようと思ったが我愛車COPENには乗るはずもない。一度帰って別の車に乗り換え持ち帰ったわけです。
写真ではわかりにくいですが白い合成皮革で出来ていて座り心地は硬いのですがなかなかフィットします。なによりもデザインがいい。などと大げさに書き連ねてますが¥10,000の椅子です。中国製です。細部の造りはそれほどいいものじゃないです(笑)

VIPではないお客さん用です…

2007年05月10日

地デジはフルHDになるのか?

現在放送されている地デジは水平1440ピクセルになっている。デジタル放送の規格には1920のフルHDは含まれているのだが地上波に割り振られた帯域では流せないということなのだろうか。データ放送など誰もほとんど見ていないのだからそれをなくしてでもフルHDの放送を始めて欲しいものだ。
フルHDパネルのテレビを買っても何の意味もなくなる。
家庭用ビデオカメラの記録モードにフルHDが出来ても撮像素子やレンズがしょぼいのでそんな解像度で撮影できるわけはない。
BSデジタルはフルHD放送のものが多いのでWOWOWなどは恩恵がある。HD-DVDやブルーレイなどのパッケージもおそらくフルHDだろうと思われる。ただ映画コンテンツ自体フルHD解像度に対応する画質をもったものは意外に少なかったりする。
ディスプレイ先行でフルHD化されたハイビジョンだが今買うのはもったいない気がする。

2007年05月11日

安物は壊れ安いのか

まだ買って間もない7インチテレビ群なのだが届いたその日に1台のACアダプターがクラッシュ、そして今日一台の本体が映像表示できなくなった。
こんな短期間に壊れたのは初めてだ。初期不良ならともかく一ヶ月以内にACアダプターと本体まで壊れるなんて。
やはり安すぎるとは思った。この先まだ壊れる可能性はあるのだろうか。6台まとめて買っておいてよかった。実際使いたいのは民放3局分だけだからね。

2007年05月14日

業界人ネットワーク

大阪ではCM関係の人材は沢山いた。CG担当者としてオールスタッフやPPMに参加するとプロデューサー、アシスタントプロデューサー、監督、アシスタントディレクター、カメラマン、VE、照明技師、エディター、音声技術、作曲者、特機、美術、キャスティングディレクター、スタイリスト…PD、AD以外はフリーか専門プロダクションのスタッフだ。
地元ではフリースタッフはほとんどいない。もちろんCMを専門としているスタッフも少ないわけでチームを構成するのがなかなか難しい。

今までちょっと演出の入った実写CMは大阪に発注していたようで人材が育っていないのだ。それよりも大きな問題は予算なのだが。低予算でやるにはまず少人数のスタッフでやるしかない。機材も高価な機材は使えない。ということになると一人当たりの担当業務が増えるわけでマルチな人材が求められる。ハリウッド映画界のように私は照明のスタンドしか運びませんといった人材は使えない。

プロプロダクション、プロダクション、ポストプロダクションを通しても数人でやらないと採算が取れないというわけだ。多才な人であれば営業、企画、撮影、演出、編集を一人でやってしまう人もいる。しかも機材は自分で所有して。さすがに私はそんなに多才ではないしそこまで頑張る気力がない。せいぜいワンルームで完結できる撮影と編集くらいなものである。ロケをするとなると機材運搬だけでもうんざりしてしまう(笑)さらに撮り直しができないプレッシャーに弱い。
そんなこんなで外部スタッフを探したりはするものの経験者が少ないのとフリーでやるには仕事量が少なすぎるためなかなか見つからないのが現状である。

2007年05月15日

Next Step

次なる目標を何にするかいまいち定まらない。ハイビジョン化計画は次の次くらいになりそうだ。つまりハイビジョン化までの数年にもう一つくらい大きな目標をおきたいと考えているわけだ。
とはいえハイビジョン設備のためお金は残さねばならないので大きな投資は出来ない。

スタジオ工作はほぼ完成というかこれ以上手を加えてもあまり大きく変わらない。次のステップは鉄筋コンクリートで40坪くらいのスタジオ建築になる。
人材ネットワークはコツコツと地道に進めるしかない。
ネットワークといえばインターネットのインフラがADSLというのに不満がある。田舎だからなかなか光ファイバーを引いてくれない。ある程度費用を出せば専用線を引っ張ってくれるのだろうか。忙しい時は通信待ちがイライラすることもある。
開発意欲、物欲が現在低迷中。

2007年05月16日

ストレッチ・ワープ

映像、音声の時間伸縮だが最近の技術は実用に耐えられるだけのクォリティを持つ。音声の伸縮だが単純に時間を延ばしたりすると音程も変わってしまう。これは音声が連続の波形になっているからでアナログのレコードプレーヤーでスピード調整すると音程が変わるので理解できる。
ではデジタル処理のストレッチはどうかというと音程を変えずにスピードを変える事が出来る。最近では頻繁に使われるようになったが初めて見た時は不思議でしょうがなかった。内部ではかなり複雑な処理が行われているようだが簡単に言うと音を細切れにして、伸ばす場合は足らなくなった隙間に同じものを並べクロスフェードで繋ぐといったことのようだ。短くする場合は重なった部分をうまくクロスフェードで繋ぐ…といったことではないだろうか。

10%くらいの伸縮では全く劣化を感じない。CMなどで数フレーム単位の尺調整する場合とても重宝する。アナログ時代では考えられなかったテクニックだ。ナレーションの場合は音声だけの時間調整でいいのだが出演者のセリフの場合どうするかという問題があった。
音と映像は別で処理しなければならない。
音は前述のストレッチで行う。映像も同様にワープやストレッチというテクニックで時間伸縮が出来るのだがこちらは音声と違って連続ではないので秒30フレームをどう割り振るかが問題になる。例えば10%伸ばす場合一秒に27フレーム表示すればいい。映写機のような単独の機器であればモータースピードを変えるとそんなことも出来るのだがテレビ放送は30フレーム(60フィールド)で固定されている。であればもっとも単純な方法は10フレームに1コマ同じコマを差し込むという方法だ。しかしこれでは動きが不連続になる。

現在一般的に使われているストレッチはフレー間をオーバーラップで繋げるという方法だ。音声のストレッチに似た方式なのだがこの方法だと中間フレームがダブった画像になり鮮明に見えないのがデメリットである。動きの激しいカットや極端な伸縮には使えない。近年出てきたテクニックでモーフィングを利用したタイムワープというものがある。これはフレーム間をモーフィング変形して繋いでいく方法なのでオーバーラップのようなダブりは発生しない。ワープポイントをどう求めるかがアルゴリズムによって異なるようだが輝度やクロマを分析するといった方法で変化ポイントを自動検出しているようだ。
やはり自動検出ということで不向きな画像があったりもする。人が走るシーンなど奥の隠れている手が次のフレームで胴から飛び出すとそのフレーム間のモーフィングは手と胴の変形となり胴が飛び出すといった映像が瞬間現れたりする。

つまりこのタイムワープも激しく動くものには不向きなわけでまったりした映像をさらに滑らかに伸ばすといった利用に限られる。ただハイスピードカメラとタイムワープの組み合わせという強力なタッグがある。最近のハイビジョンカメラは60Pでの撮影が可能なシステムが登場してきており30P表示として使う場合は2倍のスロー映像が得られる。これにタイムワープで2倍をかければ4倍のハイスピード映像がかなりクリアに出来上がるわけでローコストに特殊映像が得られる面白い方法である。

2007年05月17日

デジカメ写真をテレビ観賞

昔はデジカメで撮った写真はプリントするかパソコンの画面で鑑賞するくらいだった。ビデオ出力も持っていたがデジカメのクォリティから言うと鑑賞というレベルではない。
パソコンで鑑賞の場合1280×1024ピクセルで20インチくらいだ。画素にして130万画素。A4にプリントして見るよりは安上がりだが20インチ130万画素ではちょっと物足りなかった。
最近の機種ではテレビはフルHDになりHDMI接続でデジカメの画像をダイレクトにデジタル表示できるようになった。フルHDの場合1920×1080ピクセルで200万画素、テレビも液晶やプラズマだと40インチや50インチが当たり前になってきた。こうなると充分鑑賞に耐えられるというものだ。ところがデジカメは縦位置でも撮影できる。横長のハイビジョンテレビに縦位置の写真を表示すると面積は1/3程度になってしまうのだ。
再生機器にズームやパンニング機能があれば何とかなるのだが今のところそのような民生機は見当たらない。

今やコンパクトデジカメでも600万〜1000万画素くらいは当たり前になってしまった。200万画素しかないフルHDテレビに表示するならぜひともズーム、パン機能は欲しいところである。さらにスライドショーなる機能も付いているのだがこれがまた中途半端。確かにスライドの場合次の写真に切り替わるとき黒に落ちるのだがデジタル処理をしているのだからオーバーラップくらいはして欲しいものだ。本格的なデジカメ写真のビューアーが発売されるのを期待したい。
アフターイフェクトで編集してブルーレイディスクに焼き付けてHDMIで鑑賞…そんな面倒臭い事は趣味じゃないです。

と思って商品検索していたらありました。SONYから。
HDMI接続じゃないけどなかなか良さそう。

2007年05月18日

脳トレ

今ばやりのゲーム式脳トレは苦手である。おもちゃ屋さんの店頭でちょこっとやったら脳年齢60才だった。年金を貰うにはまだ5年足りない…
まぁ確かにああいう反射神経を使うようなトレーニングをやっていれば脳は活発に動くだろうが疲れるだけで本当に脳にいいのかちょっと疑問は残る。
私の脳トレは毎日書くこのコラムだ。ある程度続いてしまうとサボるのが罪悪に感じてしまうから不思議だ。結局ネタ探しのためにいろいろ妄想したり資料を紐解いたりする。
日頃ああしたいこうしたいと思っている時はすぐにすらすら文章になるのだが刺激もなくダラーと過ごしている時は全く何も浮かばない。

ちょっと前だが思いつくときにネタ集でもとテーマだけメモって置いたことがあったが一日でも置いてしまうと古いネタで話題をを広げる気がしなくなる変な癖がある。なので思いつかないときでもとりあえずエディターを広げてしばらく瞑想している。
するともやっとなんかが出てくるものだ。それについていろいろ広げているとそのネタがつまらなくなり消すこともよくある。まぁ誰に文句言われるわけでもないので放置する場合もあるが(笑)
考えながら書くので何度も読み返すこともしばしば。何十年もパソコンやっているが未だにブラインドタッチが出来ない。しかもカナ入力なのだ。

2007年05月23日

本日スタジオ撮影

久しぶりのスタジオ撮影になる。
ローカルCMの場合出演者が少ないため実写素材というと店の様子とか外観といったロケ撮影がほとんどになる。今回は東京からタレントさんを呼んでの撮影なので非常に緊張する。出演者、クライアント、代理店、制作、メイク、スチルカメラマン…総勢12名がスタジオに入ることになる。撮影自体はクロマキーベースでそれほどややこしい設定はない。照明もほとんど移動することもないので短時間で終わりそうだが一応10:00〜15:00までとってある。食事は近所のレストランが定休日だったので弁当である。スタジオ内で12人食事できるスペースもないので母屋のリビングを開放。
駐車場もいつもは数台なので周辺に置いてもらっているが今回はあちこちから来られるようなので近場の駐車場を一日だけ数台分借りることに。田舎とはいえ路上にあちこち止めると近所迷惑になる。
こんな撮影が月に数回でもあれば駐車場付きのスタジオを建設するのだが… たぶんありえない(笑)

2007年05月24日

フルHDキャプチャー

カノープスからフルHDでキャプチャーできる カードが発表された。
HDMIやアナログコンポーネントから入力してCanopusHQのフルHDモードでキャプチャーできる。価格は¥95,000と手頃である。ただこの製品、ターゲットがイマイチ見えてこない。CanopusHQのフルHDモードといえばかなりハイエンドな使い方になるのだが入力がHDMI、アナログコンポーネントと民生限定なのだ。

今や業務用といえばHD-SDIでVTRなんかはアナログ入出力を持たないものが多いくらいだ。そして取り込んだフルHDをどこに出力するのかという問題だ。これはキャプチャー専用カードなのでPCディスプレイにしか表示できない。ウチでは使い道がない。
むしろこういった技術がこの価格で出たと言う事で業務用のHD-SDI対応機種の低価格版が出てくるのではないかと期待させる。
現状ではターンキーシステムだとHD-SDI出力のみで250万、入出力できるものだと500万にもなってしまう。
そうこう言っているうちにカメラの方はほとんどがメモリー記録になってきた。テープ式VTRは生き残るのか、そのあたりが最も気になる。
映像がメモリー記録になればHD-SDIも必要なくなり低価格な非同期インターフェースで済んでしまうからだ。

2007年05月25日

高齢化社会

「55年には全人口の40%が高齢者である前例のない高齢社会となる見込み」らしい。
サラリーマンは定年まで会社にしがみついて退職金貰って年金貰って定年後は悠々自適…こんなことが当たり前と思われていた。
年功序列が崩壊して年金が怪しくなって退職金は減り熟年離婚で予定していた年金や退職金が半分になり財産もごそっと持っていかれる…
こんな悲劇も聞かれるようになって来た。

安定した人生などあるはずはない。
死ぬまで頑張らねばならないのだ。
特に自由気ままに歩んでいるフリークリエイターはいつ仕事が切れるかわからないという危機感を常に感じながら日々を過ごしているわけだ。
歳をとっても仕事が出来る環境を自ら作っていく必要がある。行政や企業が助けてくれるものではない。
歳をとっていくといろいろ衰える部分も多いが経験がものを言う分野も多々ある。
そういった老後の生き方も考えながら今の市場と照らし合わせて仕事の方向性を探っていく。時代の動きは激しく、特に映像や通信など先端分野では最新情報から目が離せない。

なんとなく生きるのもいいが死ぬまで突っ走るのもありかなと。生活の中に刺激がなくなると精神的に死んでしまいそうだから…
フリーランスに老後はない

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