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      <title>P100Project blog Digitalの叫びとつぶやき</title>
      <link>http://www.p100project.com/blog/</link>
      <description>デジタル放送に移行するにあたり現時点で何をすべきかをさまざまな角度から考察し特にハイビジョン環境をどうすべきなのか提言する。
特撮スタジオ製作とその機材の選択、CG、アニメなどの作り方教えます。
「ワンセグ」「インターネットテレビ」「ビデオポッドキャスト」は新しいメディアになり得るか？</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 28 Feb 2010 16:27:02 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>EOS 7D vs X4　画質比較</title>
         <description><![CDATA[<img src="/blog/images/fujiyuru5.jpg" alt="" class="imgl" />ということで画質比較をしてみた。
レンズ交換をさせないためボディを2台購入したので今回の比較はレンズを付けたままでの比較である。
7Dには17-55の標準ズーム
X4には10-22のワイドズーム
焦点距離を合わせるために22mmにしてみた。
絞りはワイドズームの方が暗いので4.5に合わせた。
シャッタースピードは1/30
画質モードはカスタム設定でシャープネスマイナス一杯、コントラストもマイナス一杯、カラーは標準。 ハイライト圧縮機能がどちらにもあるのでON。
ISO 200。　という設定で合わせた。

最初X4の画質モードを昨日設定していたつもりがデフォルトに戻っていた。
そのため撮影して50インチPDPに表示して比較したらかなりぎらぎらしてコントラストが強い！X4がそういう設定なのかと思ってしまった。
後で見ると設定がスタンダードに戻っていたのだ。
そこでもう一度同じ設定にして撮影してみた。
精密に比較しているわけではないがモニターを50cmの距離で視認した限りでは違いを見つけることはできなかった。　データ的なものとか詳しい比較はそのうち雑誌で取り上げられるだろうからそちらを見ていただきたい。

X4は静止画の設定には過不足があるが動画に関しては7Dと全く同じである。
撮像素子もスペック的には同じだがローパスフィルターの違いとか多少の差は付けてあるらしい。　しかし大きな問題になるほどの差ではないかと。
以前5Dと7Dの詳細比較が雑誌に載っていた。
こちらはいろいろ違いがあるようだ。画質的には撮像素子の大きい5Dが微妙に勝っているようだが本当に切り替えて比較しないとわからないレベルらしい。
撮像素子の大きさによる被写界深度の違いは画面で見る限りそれほど大きいものではないように思った。　5Dもファームがアップされるらしくほぼ7Dと同じ機能になるらしい。
5D、7D、X4とほぼ同じ機能、画質のカメラ…どれを選ぶ？]]></description>
         <link>http://www.p100project.com/blog/2010/02/eos_7d_vs_x4.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">雑言の戯言</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 28 Feb 2010 16:27:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>kiss X4がキタ～！</title>
         <description><![CDATA[<img src="/blog/images/fujiyuru5.jpg" alt="" class="imgl" />予約注文していると発売日に手元に届くんだ。
驚いた。
最近海外製品を注文することがちょくちょくあり、1ヵ月2ヶ月待ちなんてのがあっただけに。
まずは第一印象。
小っさぁ～！

7Dのミニチュアか？って感じ。
でも質感は7Dに引けをとらない。
一般的に入門機はプラスチックっぽい安物の質感が多いのだがX4はかなり良くできている。 これで7Dの半値近いのだから驚くべきだ。 まぁ安いとはいえ最近のデジタル一眼入門機はもっと安いものもあるので特別安いというわけでもない。
そして軽～い。
実に軽快だ。
この価格、大きさであのクォリティの映像が撮れるなんてとんでもない時代がやってきたものだ。ハンディカムの方もかなり画質は良くなっているから一般の人にとってみればデジタル一眼のムービー機能と言うのはやはり特殊と扱われるかもしれない。
早速マニュアルも見ずに触ってみる。
メニューは7Dと共通部分は多いがスイッチ関係は配置も機能もかなり違う。
それでもなんとなくこんなことかなぁと触ってるとそんなことだったりする(笑)
数分触っただけでほぼ全ての機能は理解できた。
7Dにない機能もあるようなのでそれはマニュアルをチェックしないとわからない。
しかしこの価格は魅力的だ。
新しいレンズが欲しくなるたびにボディも増えてしまうかもしれない… 
<img src="/blog/images/7dkissx4.jpg" alt="" class="imgl" />]]></description>
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         <pubDate>Sat, 27 Feb 2010 16:16:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>7D初ロケ</title>
         <description><![CDATA[<img src="/blog/images/fujiyuru5.jpg" alt="" class="imgl" />CMコンペ用の撮影である。
楽器を持って演奏する二人組みを庭園でグライドカムを使っての撮影。
屋外ロケなので天気が心配。ま、晴男で通ってきたので大丈夫とは思うが(笑)

カメラは小さくなったが結局機材はそこそこある。
人物以外にも風景撮影もあるので電動雲台を持っていくことに。

同録はないので音声機材は不要だ。
コンペで通れば本番だが、本番でもライブ音ではなくCDを再生して演奏の方を合わせていこうと思っている。

電源は取れそうもないのでレフ板係が必要だろう。
ロケ地まで車で2時間くらいはかかるだろうか。
忘れ物をしても取りに返れる距離ではないので準備は周到に。
初ロケということもありバックアップにHVX200も持っていくことにした。
X4が間に合えばよかったのだが… 
<img src="/blog/images/7dloca.jpg" alt="" class="imgl" />]]></description>
         <link>http://www.p100project.com/blog/2010/02/7d_9.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">雑言の戯言</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 19 Feb 2010 11:31:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>7Dインプレッション第11弾</title>
         <description><![CDATA[<img src="/blog/images/fujiyuru5.jpg" alt="" class="imgl" />クロマキー続編

第一回目のクロマキーテストはモデルがいなかったため自分が立って撮影した。
ナルシストではないので自分の映像を見ながらテストというのも気が進まないものである(笑)
どうも自分が被写体ということでフォーカスが甘かったようだ。
今までビデオカメラなら被写界深度が深いため20cmくらい前後にずれても問題なかった。SDだったし。
ところがHSDLRは被写界深度が浅いため立ち位置が10cmずれてもボケて見える。
このあたり相当シビアなようだ。
そこで今回たまたまスタジオに訪問に来られた女性にモデルになってもらった。
ISO200 シャッター1/60　絞り4.5である。
HVX200でF4.5ならかなり深度があるのだが7Dの場合、中望遠にすると10cmくらいずれるだけでけっこうボケてしまう。
動く人物を撮影する場合はかなり絞り込まないとすぐフォーカスアウトになってしまう。ポータブルモニターで撮影中フォーカス確認は不可能である。
もちろん最初にオートフォーカスでピント合わせはするのだが被写体或いはカメラが動く場合フォローフォーカスが必要だ。
もしやるとすればとワイヤレスのフォーカス送りとモニターレベルで拡大表示のできる17インチクラスのモニターを見ながらフォーカスマンがフォローしていくといった職人技が必要だろう。 もちろんウチでそんなことをやるつもりはない。
<img src="/blog/images/cromates.jpg" alt="" class="imgl" />
今回も中望遠の顔ドアップではカットの半分くらいがボケていた…ギャフン！
フルサイズ、ウエストサイズは問題なかった。
アフターイフェクトのキーライトで抜いてみる。
今回はたまたまといえ、衣装は白と黒だったので非常に抜けやすかった。
プレビューすると黒の部分がザワザワとノイズが動く。
キーイングする前の映像をプレビューするとノイズはほとんど感じられない。
以前はてっきりH.264の圧縮ノイズだと思い込んでいた。
このあたり、自分がモデルだとじっくり観察しないので追及が甘かったようだ(笑)
キーライトにはキーイングの際のパラメーターが相当沢山ある。
日本語マニュアルはなく表示も英語なのでとにかく触ってみて変化で確かめるしかない。
その中でこれぞという変化があった！これは発見である。
エッヂとか全体の色目に変化はなく暗部のみのざわつきがなくなったのだ。
これで絵も気持ちもすっきり！

合成したものに全体に緩くシャープネスを掛けてみる。
ん～。求めるものはここにあったのか！
実にクリアーに合成できた。
4:2:0によるエッヂのカクカクもキーイング時にエッヂを1ピクセルぼかし、後処理でシャープネスをかけたためほとんど気にならなくなった。
HDCAM素材のクロマキーより断然綺麗だと思う。
]]></description>
         <link>http://www.p100project.com/blog/2010/02/7d11.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">どうする？HiVision</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 17 Feb 2010 11:21:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>どれだけ違う？</title>
         <description><![CDATA[<img src="/blog/images/fujiyuru5.jpg" alt="" class="imgl" />EOS Kiss X4 vs EOS 7D
￥89,800 vs ￥163,000 Joshin価格
倍近い価格差だ。
しかし動画撮影機能においてスペック上ではなんら違いが認められない。
スチル撮影に関しては機能的な差があちこち見られる。
<a href="http://www.p100project.com/blog/images/eoshikaku.html" onclick="window.open('http://www.p100project.com/blog/images/eoshikaku.html','popup','width=500,height=388,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.p100project.com/blog/images/eoshikaku-thumb.jpg" width="200" height="155" alt="" /></a>
ボディサイズはどうだろうか。
EOS Kiss X4 　EOS 7D
幅　128.8mm 　148.2mm
奥行 75.3mm 　73.5mm
高さ 97.5mm 　110.7mm
重量 約475g 　約820g

なんと！こんなにも違いがあるなんて。
フォルムを見る限り同じように見える。
マウントのサイズを合わせて合成したのがこの写真だ。
ふた周りは違う。
マウントとボディ底面が少し違う…
マットボックスに組み込むとき互換性がなくなる…
まぁデジタル一眼の場合、レンズがズームで動くのでぴったり合わせることが出来ない。
なのでこの程度は誤差範囲ともいえるのだが…
マットボックスを微調整しようと思うと結構な作業なのだ。 
]]></description>
         <link>http://www.p100project.com/blog/2010/02/post_491.html</link>
         <guid>http://www.p100project.com/blog/2010/02/post_491.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">雑言の戯言</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 16 Feb 2010 11:13:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>モニター取り付け</title>
         <description><![CDATA[<img src="/blog/images/fujiyuru5.jpg" alt="" class="imgl" />あれこれとモニターの取り付け場所を試行錯誤している。
グライドカムの場合下に取り付けてなんとなくいい感じだったのだがモニター画面が上を向くため外光が入りやすい。
他の撮影、例えば三脚や電動雲台に付け替えるたびにモニターも取り外さなければならなくバランスを取り直すのがけっこう大変…などの問題が浮上した。
そこでカメラのシューマウントに取り付けてみた。
するとバッテリーが重くてカメラに負担がかかりそうである。
自由雲台が付いているのだがバッテリーの重さですぐ緩んでしまうなど問題発生。

次にバッテリーを外して別のところに取り付けてみようと試みた。
マジックテープで取り付けてみたが重過ぎてすぐに外れてしまう。
いろんな接続ツールがあるのだがそれらを駆使して作り上げたのが写真の構成である。
モニターを取り付けているアームが短くて真鍮のダボを使って延長しているが先日注文したロングタイプのアームが届けばそれに換える。
バッテリーはマットボックスのお尻の部分にネジアダプターを介して取り付けた。
けっこうがっちり組みあがった。　カメラのシューマウントに取り付けていたときはけっこうぐらぐらしたしカメラのシュー部分が壊れないかとちょっとヒヤヒヤした。　
これでマットボックスごと固定具に付け替えれば全部一緒に移動でき組み替をしなくて済むようになった。　総重量3.6kgになるが三脚が軽いため全体としてはHVX200の時よりかなり軽快に移動できそうだ。
<a href="http://www.p100project.com/blog/images/7d_moniterc.html" onclick="window.open('http://www.p100project.com/blog/images/7d_moniterc.html','popup','width=381,height=643,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.p100project.com/blog/images/7d_moniterc-thumb.jpg" width="160" height="270" alt="" /></a>]]></description>
         <link>http://www.p100project.com/blog/2010/02/post_490.html</link>
         <guid>http://www.p100project.com/blog/2010/02/post_490.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">雑言の戯言</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 12 Feb 2010 20:59:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>7Dインプレッション第10弾</title>
         <description><![CDATA[<img src="/blog/images/fujiyuru5.jpg" alt="" class="imgl" />やっとモニターが届いた。
ある仕事の時、別のプロダクションで使っていたものを使わせて貰っていたのでだいたいイメージはわかっていた。
しかしやはり実際いろいろいじってみると外国製だなぁとつくづく…
造りの粗さや取り説の悪さなど…
三脚ネジの精度が悪くねじ込むのにかなり力が要る。
バッテリーを取り付けるのにコツがいる。
専用フードを取り付けたのだが取り説がなくこれでいいの？って感じ。
これも三脚ネジの穴が小さくかなり強制的にねじ込まないと入らない。
価格なりかなと思わないとちょっとがっかりである。
視野角は前見た時に狭いと思ったがやはり…という感じ。
スイートスポットは5°程度。
コントラスト調整、色調整はデフォルトよりかなりいじってなんとか及第点。
画素数は高いのでそれなりの解像感はある。それだけが唯一の満足感か。
いや、もう一つ。とにかく軽い。バッテリーが異様に重く感じるくらいだ。
まぁ、もともと色や露出調整に使うつもりはなかったのでこれでいい。

注文時に同じikan製のフレキシブルアームを注文した。
カメラのアクセサリーシューにモニターを取り付けて使うつもりだったがひょっとして使いづらいこともあるかもと思ったからだ。 実際取り付けてみて予想が当った。
バッテリーを付けたモニターはカメラのアクセサリーシューには重すぎた。
ところがこのアーム、三脚に付けてみたのだが足が短い。
6インチなのでカメラに平行にモニターをセッティングできない。
ということで早速10インチタイプを追加注文した。
今までグライドカムはカメラのモニターで撮影していたのだが画面が小さく動きの確認が難しかった。 そこで今回は5.6インチながらモニターを付けてみる。
形としてはステディカムの高級機種のような感じだ。グライドカムも上位機種ではそのタイプもあるが。 モニターをどこにつけるかは重要な問題である。
ウェイトバランスの問題もあるし撮影中の視認性の問題もある。
重心より下にモニターを取り付けるためカメラ側が軽くなってしまう。
そのためマットボックスを付けた。 マットボックスだけで1.3kgある。
モニターはバッテリーとアームを合わせても1kgほどしかない。
写真のようにモニターをシャフトに取り付けてみた。
左に偏るのでバランスウェイトを右側のみに積めるだけ乗せてみた。
するとどうだろう。けっこういい感じでバランスが取れそうになった。
あとはヘッド側の微調整用のスライドマウントで数ミリ調整。 ばっちりバランスが取れた。ほぼ奇跡に近い。感とはいえこんなにすんなりいくとは思わなかった。 おっと、まだHDMIのケーブルを繋いでなかった。 するとケーブルを繋いだだけで10°以上傾いた。それほどこの手のスタビライザーのバランスは微妙なのである。
この程度のバランスずれならスライドヘッドを微調整するだけで元に戻せる。
しかしそのスライド量といえば0.1mmレベルである。指でググっと動かすと動きすぎるのでミニハンマーでコツコツと叩きながら調整していく。 これのために小さなハンマーを購入したくらいである。 実は最近のマイナーチェンジしたグライドカムはこの微調整がネジ式になって非常にやりやすくなっているという。
欲しいのは山々だがそれだけのために10万円も追加投資するのはどうかと…
他の機能は全く同じなもので。
<a href="http://www.p100project.com/blog/images/7d_10.html" onclick="window.open('http://www.p100project.com/blog/images/7d_10.html','popup','width=535,height=400,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.p100project.com/blog/images/7d_10-thumb.jpg" width="200" height="149" alt="" /></a>実はこの日、同じタイミングで広角ズームレンズが届いた。 なのでこのレンズでバランスを取っている。取り付ける前にカメラを覗いてみたが実に素晴しいレンズだ。 超広角にもかかわらずディストーションがほとんどない。こんなレンズ、放送用の300万円のショートズームクラスではないかと。それが8万円なのだ。さすが量産一眼レフレンズ。
そしてスムースシューターを装着してテスト撮影をして見ることに。
ところがスムースシューターのスプリング設定が前回のインプレッション時素のカメラでバランスを取った為軽い設定になっている。 そのまま取り付けたらさすがにたらーんと下がってしまった。 目盛りを2.5に設定。これでほぼ水平を保ってくれた。
HVX200が目盛り3だからあまり変わらなくなってしまったと言う事である。
その分重量慣性も増したので安定感が出た。 そしてワイドレンズの効果もあり非常にいい感じに映っている。 とりあえずスタジオ内をうろうろ歩いて撮影してみた。 
そして50インチモニターチェック！ すごい！ワイド効果はてき面である。
モニターが下について大きくなったこともあり撮影もかなりやりやすくなった。
前回テストした時に少し動きすぎかなと思ったのでワイドになったとはいえ少しゆっくり目に動いてみようとすり足で動いてみた。 それでも大画面で見るとけっこう移動しているように見える。 これは太極拳でもマスターせねばと思った次第で。 いずれにしてもHVX200の本体液晶で撮影していたことを思うと格段に撮影しやすくなった。
この超ワイドレンズも相当画質が良くいろいろ撮影してみたいと思った。]]></description>
         <link>http://www.p100project.com/blog/2010/02/post_489.html</link>
         <guid>http://www.p100project.com/blog/2010/02/post_489.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">雑言の戯言</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 11 Feb 2010 15:53:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>フルハイビジョン対策設備投資決定</title>
         <description><![CDATA[<img src="/blog/images/fujiyuru5.jpg" alt="" class="imgl" />当初テープベースで計画していた時は700万円であった。
VTRが300万、編集機300万その他周辺機器である。
ファイルベースに変更しただけで大幅に削減されて撮影機材まで更新できた。
フルハイビジョンカメラ2セット45万。64bitフルハイビジョン対応編集機50万。
各種周辺機器を入れて総額150万円に収まった。
なんと1/5である。デフレ時代にありがたい。

2年半前に導入したHVX200(HDカメラ)+REXCEED5000(HD対応編集機)でもハイビジョンCM制作は対応できたのだが今回は画質、作業効率共に倍くらいの違いがある。
つまりハイクォリティの制作を早く安く出来る体制になるということである。
いわゆる「早い！安い！うまい！」ってヤツですな(笑)

日本テレビがアナログ放送を4月から全てレターボックスで放送するという。
今までサイドクロップ前提で制作していたハイビジョン番組をすべてワイドで制作するためだという。これは総務省予定の9ヶ月前倒しである。
いよいよ4:3はなくなっていくと考えてよさそうだ。
来年の4月にはCMのファイル搬入が予定されている。
このあたりから来年7月アナログ停波に向けてCMも一斉にハイビジョンで作り変えられるものと予想される。

当方の予定としては今回のフルハイビジョン対策で終わりではない。
ハイビジョン制作に完全移行する前にバックアップシステムの構築を考えている。
つまりもう一台の64bitマシンを導入して万一のマシントラブルにも対応できるようにということである。
見えないところだが自分にとっても安心感がある。
仕事は納期に間に合わせることが第一と考えているので「ごめんなさい」では通らない。]]></description>
         <link>http://www.p100project.com/blog/2010/02/post_488.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">どうする？HiVision</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 10 Feb 2010 15:34:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>EOS Kiss X4</title>
         <description><![CDATA[<img src="/blog/images/fujiyuru5.jpg" alt="" class="imgl" />
なんと7Dとほぼどうスペックの入門機が発売される。
価格は7Dが17万、X4が9万。これは安い！
今回注文したワイドズーム専用に注文しようかな…
]]></description>
         <link>http://www.p100project.com/blog/2010/02/eos_kiss_x4.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">雑言の戯言</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 09 Feb 2010 20:15:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ワイドズームも注文！</title>
         <description><![CDATA[<img src="/blog/images/fujiyuru5.jpg" alt="" class="imgl" />交換レンズに手を出しだすときりがないのだが…
グライドカムでテスト撮影してみてやはりもっとワイドが欲しいと思ってしまった。
35mm判換算で16～35mm相当の超広角域
今のズームがワイド27mmまでだから相当広いレンズだ。


歪曲のない超広角はビデオカメラではなかなか得られないからやはり…
泥沼に足を突っ込んでしまうのか…
<img src="/blog/images/lenzwidezoom.jpg" alt="" class="imgl" />]]></description>
         <link>http://www.p100project.com/blog/2010/02/post_487.html</link>
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         <pubDate>Tue, 09 Feb 2010 20:04:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>7Dインプレッション第９弾</title>
         <description><![CDATA[<img src="/blog/images/fujiyuru5.jpg" alt="" class="imgl" /><a href="http://www.p100project.com/blog/images/7dimp_9.html" onclick="window.open('http://www.p100project.com/blog/images/7dimp_9.html','popup','width=276,height=491,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.p100project.com/blog/images/7dimp_9-thumb.jpg" width="112" height="200" alt="" /></a>グライドカム篇
モニターがまだ来ていないのでとりあえず本体だけ乗せてテストしてみることにした。
まずはバランス。
マットボツクスも付けずカメラとレンズ、フードだけなのでかなり軽い。
グライドカムのおもりをどんどん外していく。
HVX200だと片側7枚だったのが2枚でバランスが取れた。
これ以上軽いとカメラ側にウエイトをつけないとバランスが取れないようだ。
前後左右のバランスを取り完成。

軽いのでとりあえず手持ちで動かしてみる。十分手持ちでも数分なら問題なさそうだ。
スムースシューターでやってみる。
スムースシューターのスプリングもHVX200で合わせてあるので全く沈み込まない。
専用の六角レンチで緩めてみる。目盛りがあるのだが0の手前1まで緩めてみた。
それでやっと少し沈み込む程度だ。
実際の撮影の時はマットボックスやモニター、バッテリーを積載するのでもっと重くなるはずだ。

とりあえずその状態で室内をうろうろ歩いて撮影してみた。やはりHVXの時より軽く軽快に動けるが重量慣性が少ない分バランスを崩すと動きが速い。
早速50インチPDPに繋いで再生してみる。
やはり軽いのでちょっと動きがぐらつきを感じるが十分慣れていないせいもある。
この手のスタビライザーはかなり技術がいるのでちょこっと触った程度でうまく撮影できるわけはない。　それでも手持ち撮影にはない浮遊感覚は独特である。

モニターが来たら最終セッティングをしていろいろ撮影してみたいと思う。
まだまだトレーニングが足りないのでそれを兼ねて。]]></description>
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         <pubDate>Tue, 09 Feb 2010 19:47:32 +0900</pubDate>
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         <title>7Dインプレッション第８弾</title>
         <description><![CDATA[<img src="/blog/images/fujiyuru5.jpg" alt="" class="imgl" />インプレッションシリーズ、あとはグライドカム篇くらいの予定だがモニターがまだ到着しないのでもう暫らくお待ちを。

で、とりあえずモニターを含めた周辺機器について。
グライドカム、電動雲台、電動ドリーと、特機類の紹介はしたがやはり最もベーシックなところは三脚である。今使っているのはマンフロットの503＋525セットである。
総重量は5.4kgでHVX200とのセットでもちょっと重いかなと思っていた。
そこで今回はカメラが超軽量なので三脚も軽量に！
電動雲台自体もそこそこ軽いので手持ちのカーボン三脚を使おうと最初は思っていた。
ちょこっと庭でテスト撮影…
あれ？地面が水平じゃない…　そうなんです。　ビデオはパンニングするため三脚は水平にならないといけないのです。もちろんスチールだって水平が基本だが自由雲台なんかを使えば簡単に水平を出すことが出来る…

ということでやはりビデオ三脚の軽量版を購入することにした。
マンフロット701+547セット。重量は3.1kgとかなり軽い。
これら全てにマンフロットのクイックリリースアダプターを付けるのでどういった組み合わせでも素早くセッティングが出来るはずである。
そして、やはりモニターは必要だ。
テスト撮影で庭の花を撮ってみたのだが撮影ポジションを考えるとカメラの背面モニターだけではどう考えても限界がある。なぜバリアングルにしないのか不思議だ。
スチールカメラマンは基本、接眼ファインダーしか使わないのだろうが特殊なアングルは寝っころがったり脚立に乗ったり…体力仕事ですなぁ。
カメラとファインダーが別々になればどんなアングルでも楽な姿勢で撮れるということを知らないのだろうか？

ま、そんなことはどうでもいいのだがモニターと電動雲台があると例えば2.5mの高さから俯瞰でパンニングなんて撮影が脚立もイントレもなしに出来てしまうのだ。
そのためにカメラのリモコンも注文した。

HDSLRでは大型のビデオカメラでは考えもつかなかった撮影スタイルがいろいろ出来るようだ。]]></description>
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         <pubDate>Mon, 08 Feb 2010 19:29:39 +0900</pubDate>
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         <title>7Dインプレッション第７弾</title>
         <description><![CDATA[<img src="/blog/images/fujiyuru5.jpg" alt="" class="imgl" />大きな流れは以前書いたが実際の露出設定について。

残念ながらこのカメラは動画モードでリアルタイムのヒストグラムや波形レベルを見ることが出来ない。
一度撮影したものを再生する際infoでヒストグラムを表示することが出来るのだがそれをみてどれだけ露出を補正すればいいのか瞬間的に判断できるものではない。

モニターを見ながらと行きたいところだが現場ではikanのモニターを繋いで撮影することになるためあまりあてにはならない。コントラストは200:1しかなく屋外では外光の影響でほぼ諧調の確認は期待できない。
SONYのLMD-940Wであればモニターでウェーブフォームを見ることが出来る。(2枚目の写真)しかしHDSLRの軽快撮影スタイルにはあまりにも大きくカメラより大柄になってしまうので諦めた。

動画カメラとして考えていたので静止画の部分を詳しく読んでいなかったのだがよく読むとやはり静止画カメラ、こちらの方がいろいろと便利な機能がある。
スイッチ一つで動画/静止画が切替えられるので静止画モードで露出を決めてそのまま動画モードで撮影というのが便利そうだ。
動画モードになく静止画モードにあるもの。
スポット測光。中央部2.3%のエリアを測光してくれる。ズームレンズは画角を変えると明るさが変わるためズームして部分測光なんてことが出来ないのでスポット測光がありがたい。
ヒストグラム。なぜか静止画のライブモードにするとリアルタイムにヒストグラムが動くのだ。
この状態で情報を見ながら絞りを決めていく。暗い場合はISOを上げていく。実際やってみるとかなりシビアな露出設定ができそうだ。RGBのヒストグラムはひょっとしてウゥーブフォームよりいいかも…
<img src="/blog/images/7dimp_7.jpg" alt="" class="imgl" />]]></description>
         <link>http://www.p100project.com/blog/2010/02/7d_6.html</link>
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         <pubDate>Sun, 07 Feb 2010 19:20:32 +0900</pubDate>
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         <title>7Dインプレッション第６弾</title>
         <description><![CDATA[<img src="/blog/images/fujiyuru5.jpg" alt="" class="imgl" />7Dは一眼レフカメラのレンズしか使えないのでビデオカメラでは当たり前の電動ズームというものがない。
手動でズームしても絶対滑らかな動きにはならない。
そこでフルハイビジョン高解像度レンズという持ち味を生かしてどこまでデジタルズームで実用に耐えられるかテストしてみた。
撮影は高さ60cmのキャラクターフィギュアで行った。
肌色、赤い服、白い手袋などコントラストのチェックには最適である。
動画は1920×1080/30P、1280×720/60P、静止画5184×3456の3種類。
テストは1920×1080のPC表示アフターイフェクトで行う。

まず1280×720をリサイズしてみる。ちょうど150%である。さすがに150%の拡大はぼやけて見える。ある程度シャープネスをかけたとして、地上波放送が1440×1080/60i/20Mbps/mpeg2ということを加味すれば家庭のテレビで試聴する段階ではそれほど大きな差はないのかなと思いたい。
ハイスピード撮影など特殊用途以外ではあまり使えないかもしれない。
次に1920×1080をそのままデジタル拡大してみる。
150%は720Pと同程度の画質になりかなり厳しい。
130%であればシャープネスをかければほぼ画質劣化を感じないのではないだろうか。
100%～130%のデジタルズームを編集で使えばCMの5秒程度のカットであれば充分とも言える。動く被写体の場合は静止画のデジタルズームと言うわけに行かないのでこちらを使うことになる。

そして静止画である。
1800万画素5184×3456ピクセルという巨大な画像である。
単純にフルHDサイズに100%で乗せても通常のムービーと画質の差はほとんどない。
さすがである。横サイズを1920ピクセルまで縮小してみる。もちろん縮小なので画質劣化はない。このスケール差、なんと270%である。プラス120%の拡大を入れると300%までズームできると言う事になる。
これだけ余裕があるとズームはもとよりパンニング、斜めパンしながらズームなど画面上を好きなように動かせる(笑)
同じカメラの色設定、同じレンズで撮影するので編集時に繋がりが悪くなると言うことがない。動画を撮りながらそのままシャッターボタンを押せば静止画が撮影できるのは実に便利である。ビデオカメラには出来ない芸当だ。

このように電動ズームの出来ないHDSLRではあるが高画質ゆえデジタルズームで後処理が自由というメリットがある。
ここでワンポイント。
ビデオカメラマンは撮影時シャープネスをOFFにすることを嫌うがデジタルズームやクロマキーの時はシャープネスOFFが基本である。
もちろん後処理で適宜シャープネスをかける前提ではある。
後処理を前提とする素材はシャープネスをかけると加工処理に不都合が生じる場合が多いのだ。クロマキーの場合、背景と被写体のコントラストによってはカメラが勝手にシャープネスをかけてしまいエッヂに輪郭が付く。ところが合成する背景と被写体の輝度が近い場合この輪郭が違和感となってしまうのだ。
シャープネスが欲しい場合は合成された画像にかけるのが筋である。
デジタルズームの場合も不具合が生じる。デジタルズームは輪郭の太さもいっしょにズームしてしまうので見苦しい輪郭線が拡大されてしまうのだ。
そのため素材はシャープネスをOFFにし後処理でシャープネスを画面サイズに対して行うのである。
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         <link>http://www.p100project.com/blog/2010/02/7d_5.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">どうする？HiVision</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 06 Feb 2010 19:16:54 +0900</pubDate>
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         <title>7Dインプレッション第５弾</title>
         <description><![CDATA[<img src="/blog/images/fujiyuru5.jpg" alt="" class="imgl" />7Dは自動録音、しかもマイク入力しかなくレベルメーターもないのでガイド用にしか使えない。
同録をする場合は別レコーダーが必須なのだ。それにしても電池を沢山使うものだ。
電動雲台が8本、ワイヤレスが送受信機それぞれ2本ずつで8本、R-44レコーダーが4本である。ガンマイクはファントムなのでバッテリーは不要。
カメラ、LEDライト、モニターにもバッテリーが必要になるのでロケの時はけっこう神経使う。スタジオでのテストなのでR-44はACアダプターで繋いだ。

ヘッドホンはノイズキャンセルヘッドホン。これにも電池が一本入る。
ロケモニターには便利だ。一般のヘッドホンだと音源が近くにある場合、生音かヘッドホンの音が区別が付かない時があるのだ。
R-44にワイヤレスマイク2台、ガンマイク2本繋いで4トラック収録してみた。
大まかに音声レベルを設定する。基本ワンマンオペレーションなので収録中にレベル調整は行わない。リミッターはONにするがあまり大きなレベル設定にししない。デジタル録音なのでノイズマージンをとる必要がないからだ。
まずR-44を録音開始し、次に7Dの録画をスタートする。
そしてテストなので自分がカメラ前に立ちカチンコを叩く。
適当に喋って最後にもう一度ずれがないか確かめるためかカチンコを叩いておいた。
CMなのでドロップフレーム、ノンドロップフレームの違いくらいではずれは生じないのだがサンプリングレートの違いなどで尺が変わることもあるので念のため。

収録したデータをPCに取り込む。PCカードとSDカードである。
R-44はカット毎にホルダーが作られ4トラック分のモノラルファイルが収録される。
7Dの映像はmovのままではリアルタイム再生できないのでSDサイズに縮小してCanopusHQとして書き出した。  EDIUSのトラックにそれぞれを並べた。
音声トラックは7Dの音声の波形を見てカチンコのピークで揃えようとした。
しかしなんと、0.5フレームずれる。音声トラックも1フレームずつしか動かせないのだ。
しかし問題はそれどころではなかった。元々の7Dに入っている音声と映像がずれているのだ。カチンコの映像を元に波形を見ると1.5フレーム分音の方が遅い。
7Dの出力をHDMIでテレビに繋いでみるとずれは感じない。変換時にずれたのかと思いAEでも確認したが同じようにずれていた。

7Dでは撮影した動画はカメラからテレビに繋いで観賞する様取り説に書いてあった。妙だと思ったがこれが原因かもしれない。HDMIの再生にタイミングを合わせて収録してあるのかもしれない。原因ははっきりしないがとにかく7Dのデータをそのまま編集しても音声はずれることは確かのようだ。なのでガイド音声もあてにならないのであくまでもカット探しのガイド用といったところか。
正確なタイミングはカチンコの画と照らし合わせながらというのが確実のようだ。
30秒ほど収録したがスタートとエンドのカチンコでずれるようなことはなかった。

別レコーダーでの収録と言うのはワンマンオペレーションではけっこう大変だがとりあえずテストしてみてなんとか行けそうな感じである。
そもそもワンマンオペレーションで4本のマイクを使うことはほとんどないと思うが… 
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         <pubDate>Fri, 05 Feb 2010 18:58:10 +0900</pubDate>
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